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Profile

フリーペーパーでの紹介・・・吉田ミカ’07.08’(JINRAKU)
“旅の達人たちに聞く“私の旅”・・・
吉田ミカ'0
7.5'(熊本日日新聞)

吉田ミカ 久石譲のアルバムに参加'06.8'(熊本日日新聞)

“アイランドマジック2006・プレコンサート「ストルツマンと仲間たち」”'06.3'(熊本日日新聞)


「吉田ミカ
音楽専門誌『
音楽の友』6月号掲載


「吉田ミカ・インタビュー音楽専門誌『TICKET CLASSIC』5月号掲載


天草市誕生記念〜コンチェルトの夕べ「
ポーランドの楽団と共演'06.3.10'(熊本日日新聞)
天草ゆかりの音楽家4人とポーランドのクラクフ室内管弦楽団が共演するクラシックコンサート。


「聴いて、泣いてほしい」表現者の現場 マリンバ奏者 吉田ミカさん 
                               '05.4.10(讀賣新聞)

日曜文化欄で連載された「表現者の現場」第36回めに登場。天草の練習場での写真を背景に、世界のひのき舞台で活躍するようになっても地元・天草を拠点に活動を続ける吉田ミカの歩みと現在が、ほぼ一面にわたって紹介された。


「雑草」の歩みは強く マリンバ奏者 吉田ミカ  '03.5.20(朝日新聞)
芸能面の「注目!」の欄に掲載された記事。吉田ミカのこれまでの歩みと、家族の支え、強い影響を受けたミュージシャンなどを紹介。記事の最後に地元天草への想いを吐露、「この場所が、私の音楽を大きくしてくれるんです」。


「天草で生演奏の感動を」吉田ミカさん  '05.6.19(朝日新聞)
同紙連載の「この人に―サンデーインタビュー」に登場。企画・総合プロデュースして大成功を収めた「天草国際音楽祭」は「地元の若い人たちに、生の音楽の素晴らしさを感じてもらいたい、と考えたのが動機。」と語る。


「天草の温かさ、音楽に乗せ」マリンバ奏者 吉田ミカさん 
                              '03.6.21(西日本新聞)

文化欄「この人の場所」のコーナーで紹介された。ネクサスとの出会いの衝撃、米国行きを応援してくれた家族の協力、自然体で楽しむ音楽の素晴らしさを語る吉田ミカ。

郷里・天草の温かさが自分のバックボーン、「だから私は魂で弾くような、ハートフルな演奏がしたい」と言う。


「天草を音楽の街に」吉田ミカさん  '05.5.31(西日本新聞)
同紙「くまもとWIDE」の「ひと」欄に紹介記事掲載。
天草・本渡市で初めて開催された国際音楽祭「天草国際アート&ミュージックフェスタ」の企画・総合プロデューサーとしての吉田ミカの活躍を掲載。
R・ストルツマン、渡辺香津美ら世界的な「超一流」ミュージシャンを天草に集結させたヴァイタリティーと行動力が紹介された。


スティーブ・ライヒ・吉田ミカ '01.11 オトナの音楽雑誌Magi (レコード新聞社)
クラシックやジャズの新譜紹介をメインにした大人向け音楽雑誌「マギィ」に「スティーブ・ライヒ待望のニューアルバムに初の日本人アーティスト登場!」という小見出しで吉田ミカとライヒの出会い、ミカのオススメCDなどが2ページにわたって掲載された。


「すべてのことに言える。勇気と意志の力がなによりも大切と。」
                          '05.5 (情報誌アヴァンティ)

働く女性を応援するネットワーク型情報誌「アヴァンティ」5月号のトップを飾るシリーズ「私が27歳の頃」に、吉田ミカ登場。万難を排しても、という強い意志を持ち、「自分で戸を叩く」という積極性の大切さを語った。


吉田ミカ・インタビュー  タワーレコード音楽誌「ミュゼ」6月号掲載
吉田ミカ&トーマス・ステイシー デュオ・プロジェクト
「ステイシーは飛びぬけて“歌ごころ”のある演奏家です。ですから、彼と共演することにより、超絶技巧に走りがちなマリンバの世界から、より深遠な可能性を引き出していきたい。(ミカ)


「熊本県文化懇話会新人賞は吉田さん(マリンバ奏者)」'99.4.28(熊本日日新聞

34回県文化懇話会賞新人賞を受賞した吉田ミカが顔写真入りで掲載された。
「メジャーではないマリンバという楽器を認めてもらってうれしい。お世話になった皆様に感謝したい」というミカのコメントを掲載。


「マリンバの魅力 世界へ」 '01.5.14(熊本日日新聞)
吉田ミカ初の九州ツアー「マリンバ!スーパー・パラダイス」のスケジュール概要が、芸能面で写真2点入りで紹介された。主な経歴、ネクサスとの出会いや、近年の活躍、台頭ぶりが詳しく掲載された。


連載特集「30代の地図」6回シリーズ '04.6.11(熊本日日新聞)
プロ演奏家として歩み始めた30代の日々を、ドキュメントスタイル6回シリーズで連載。
最終回、「音楽は人生を映すもの。だから私は、より深く今を生きたい。そうでなければ心のひだまで表現できない」というミカの言葉を紹介。


一流奏者と市民の交流を」天草初の国際音楽祭 総合プロデューサー 吉田ミカさん
                               '05.4(熊本日日新聞)

第一回天草国際アート&ミュージックフェスタ「アイランド・マジック2005」の発案者・総合プロデューサーとしての吉田ミカをインタビュー。「一流アーティストとじかに接することで、子どもたちに夢を広げてもらいたい」(ミカ)